いあとねっち!(2011.04.23update)/イーゼル芸術工房(2011.04.23update)/ET-KING/奥村兄弟(2011.04.23update)/カジヒデキ/加藤紀子/カヒミ・カリィ/斉藤和義/さかいゆう(2011.04.23update)/ビッグポルノ/Vress(2011.04.23update)/ホフディラン/盆地で一位/真心ブラザーズ・・・and more!
AFRA/EGO-WRAPPIN’ AND THE GOSSIP OF JAXX/小泉今日子/サニーデイ・サービス/スチャダラパー/TOKYO No1SOUL SET/ハナレグミ/HALCALI/ビッグポルノ/1234´s(ウルフルケイスケ・BONNIE PINK)・・・and more!
2009年より、大阪府柏原市で一つ屋根の下で暮らしながら、ライブ活動のみで生計を立てている芸術家集団。
通天閣でのライブイベントや、美術館やホテルでの企画コンサート、各地でのストリートライブなどを通して、表現や作品を磨いている。
2011年3月に、ビルボードライブ大阪で行われた初のワンマンライブは、ほぼソールドアウト。
自主制作CDは、現在6500枚以上の売り上げを記録している。
年を重ねる度に徐々に変化していく独自の世界観は、少しずつ人と人の間で広がりを見せ、ABC朝日放送「小藪スターリオン」で紹介されたことで、さらに成長を続けている。
メンバー:松井香奈(ピクチャーブックシンガー)、西本佳那(ピアノ)、竹下壽晃(こえ、ギター)、白石ユウジ(ボイスミックス)、本間ユウスケ(ヴィオラ、鍵盤ハーモニカ)、廣岡ミキオ(小説家)、伊藤学(ベース)、山下ユウヘイ(ドラム)
高校生の姉、ゆきちん(アコースティックギター、ボーカル)と中学生の弟、ふうた(パーカッション、コーラス)によるアコースティックユニット。
大阪や京都のストリートライブをやり続けてきた二人が、2010年夏 ABC朝日放送「小籔スターリオン」で紹介されたことで一気に注目を集め始める。大人に迎合しない、自分自身へのこだわりを持ち10代にして色濃い独自の世界観を作り出している。
メジャーデビュー表題曲は、二人が常日頃から抱き続けている母へ想いを歌った「母への手紙」。
現在、ストリートライブやイベントでの「届け!1000通 母への手紙」プロジェクトを展開中。
高知県出身。
高校卒業後、18歳の時に、突如、音楽に目覚め20歳で上京。
22歳、単身でLAに渡り、独学でピアノを始める。
帰国後、数々のミュージシャンとセッションを重ね、そのオリジナリティあふれるプレイで徐々に、その名が広まってゆく。
R&Bをベースとしたビートの効いた楽曲と、あふれ出るポップセンス、そして聴く人の心に響くシルキーヴォイスで徐々にファンを獲得。ライブでは圧倒的なパフォーマンスとその歌声で観客を魅了している。
2009年10月、1st Single「ストーリー」でメジャー・デビューを果たす。2010年2月には大人気TVアニメ『のだめカンタービレフィナーレ』のオープニングテーマとなった (2010年3月末迄)2nd Single 「まなざし☆デイドリーム」をリリース。2010年6月には待望のメジャー1st Album「Yes!!」をリリース。
2011年3月9日に完全セルフ・プロデュース&一人多重奏(レコーディング)による、初のミニ・アルバム「ONLY YU」が発売になった。
1982年「私の16才」で歌手デビュー。
以後、「なんてったってアイドル」「学園天国」「あなたに会えてよかった」など数々のヒットを放つ。
近年は映画「空中庭園」「グーグーだって猫である」「トウキョウソナタ」「毎日かあさん」他のに出演、舞台「シブヤから遠く離れて」「労働者M」「恋する妊婦」「At Home At The Zoo」他に出演するなど女優としての活動も盛んに行なっている。
また、2004年より読売新聞の読書委員をつとめるなど、活動は多岐にわたる。
そして、2011年2月16日には2年3ヶ月ぶりにアルバム「コラボレーキョン」をリリース、5月15日・17日に12年ぶりのワンマンライブをビルボードライブ東京(15日)・大阪(17日)にて開催。
1989年 早稲田大学在学中、音楽サークルGEC(Guitar Enjoy Club)に所属する先輩YO-KINGと、一年後輩桜井秀俊で結成。CX系バラエティ番組『パラダイスGOGO』内の“勝ち抜きフォークソング合戦”に出演、見事10週連続で勝ち抜き、同年9月「うみ」でメジャー・デビューを果たす。
2001年9thアルバム『夢の日々~SERIOUS&JOY~』のリリース後、12月21日の日本武道館公演をもって活動を一旦休止する。休止中、YO-KINGはソロとして3枚のオリジナルアルバムを発表、桜井はロゼッタガーデンのメンバーとして活躍する。
2005年春、約三年半の時を経て活動を再開。一昨年結成20周年を迎え、ますます2人のコンビネーションに磨きがかかっている。
1996年 中納良恵(Vo、作詞作曲)と森雅樹(G、作曲)によって大阪で結成。
2000年に発表された「色彩のブルース」や2002年発表の「くちばしにチェリー」は、多様なジャンルを消化し、エゴ独自の世界観を築きあげた名曲として異例のロングヒットとなる。以後、作品ごとに魅せる斬新な音楽性において、常に日本の音楽シーンにて注目を集めている。
2008年にはベストアルバム「BEST WRAPPIN’ 1996-2008」を発売し大ヒットを記録、2010年9月には7枚目のオリジナルアルバム「ないものねだりのデッドヒート」をリリースした。
2011年3月には、昨年10周年を迎え、東京・大阪・韓国で10公演を開催した恒例LIVE「Midnight Dejavu」を集約した待望のLIVE DVDを発売予定。
1999年結成、2006年メジャー・デビュー。ボーカルが5人、DJ、そして総合司会(!)というメンバー構成で、大阪は通天閣のすぐ近く大国町を拠点に活動。彼らの真骨頂、そろいのハッピを身にまとうライブ・パフォーマンスのテーマはズバリ「お祭り」!“愛”を訴え、真冬でも止まらぬ汗がほとばしる熱狂と、涙あり笑いありのドラマは、観るものの全感覚に忘れられない感動をのこす。情熱あふれる言葉とメッセージ、そしてレゲエ、ヒップ・ホップ、ロック、歌謡曲などさまざまな要素を取り入れたサウンド・プロダクションで、老若男女を問わずに支持されるオリジナルなET-KINGワールドを展開。ひと目見、またふと耳にすれば必ず立ち止まることを余儀なくされる力強い個性は、日本全国、そして世界へ強烈なインパクトをあたえる。
96年ソロデビュー。千葉県出身のシンガーソングライター。
スウェーデンのミュージシャンらと親交を暖め、現在まで多数のアルバムをタンバリン・スタジオなどでレコーディング。スウェーデッシュ・ポップスを日本に紹介し、広めることに一役買いました。08年には映画「デトロイト・メタル・シティ」の主題化提供で話題に。数多くのCMソング制作、プロデュース、楽曲提供の活動や、主宰するクラブ・イベント「BLUE BOYS CLUB」などなど精力的に活動中。
「BLUE BOYS CLUB」には現在までジャック・ペニャーテ、ニールズ・チルドレンらUK勢や、PLASTICZOOMS、SISTER JET、The Brixton Academy、RIDDIM SAUNTERなどの日本のフレッシュなバンドが多数参加しております。
最新アルバムはRIDDIM SAUNTERが全面参加した「カジヒデキとリディムサウンター」のアルバム“TEENS FILM”。
1968年3月15日生まれ。
'91年「BLOW UP」(コンピレーションCD/クルーエル・レコード)でデビュー。 '92年「Mike Alway's Diary」をリリースし、本格的なソロ活動以降、 海外アーティストとの共同プロデュース作品を中心に数々の作品を発表する。 '98年、全米でベストアルバムが発売され、NYC を皮切りにUSツアー全17公演、日本でも待望の初ツアーを行う。99年2度目となる全米ツアー全9公演を行う。
'03年アルバム「Trapeziste」翌'04年5月にアルバム「Montage」をビクターレコーズより発売。このアルバムを通じて翌'05年には菊地成孔氏のBlue Note Tour やソロアルバム、大友良英氏のユニットONJOの欧州ツアーにメンバーとして活動の巾を広げた。また8月にリリースされたm-floのアルバム「BEAT SPACE NINE」の楽曲「COSMO-NAUGHTY」で歌唱参加し話題に。他、「細野晴臣トリビュートアルバム」や日本の唱歌をカバーしたアルバム「にほんの歌」にも参加している。
'06年10月にモロッコで撮影された映像を収録したDVD「kochab」、大友良英氏、ジム・オルーク、ヤン富田氏との共同プロデュースによるアルバム「NUNKI」をリリース。これを機に ’ 07年 東京 " 人見記念講堂 " 、京都 " 同志社大学 ハーディーホール ” をはじめ、京都 ” 法然院 ”、鹿児島 " 島津邸 ” 彦根城400年祭/能楽堂でのソロコンサート活動や、サマーソニック、ライジングサンなどのフェスにも出演。翌年Victor 80周年記念となる コンピレーションアルバム「Music For Nipper 」のプロデュースを手掛ける。
‘10年6月9日に自身初作曲作品を中心に構成されたアルバム「It’s Here」をリリース(大友良英、ジム・オルーク、山本達久、山本精一 参加/敬称略)、9月3、4日にはビルボードライブ東京にて4年振りとなるコンサートを行った。
'96年パリに住まいを移すまでの1年半、NHKFM毎週金曜日OAの番組「ミュージック パイロット」のパーソナリティーを担当。そのほか映画のコメント執筆、ドイツ映画の字幕監修、09年9月放送のNHK ドラマスペシャル「最後の戦犯」、「白州次郎」に歌唱参加する等々多岐にわたる活動を行っている。現在、「MYLOHAS.net/ブログ8」「SPUR- music page / music tide」(’10.12月号にて終了)「Veggy Steady Go / ベジタリズモ」「nina’s /にきたま」でコラム連載中。
そして自身の出産経験を生かしママ&ベビー用オーガニックスキンケア商品「Preens」をプロデュースし発売された。
小学校6年生の時に母親が買ってくれたアコースティックギターによって人生が変わった。中学・高校とギタリストとしてバンド活動。大学入学後、先輩の影響で曲作りを始めて、21歳のときに上京。数々の経験を重ね、1993年8月25日にシングル『僕の見たビートルズはTVの中』でデビュー。以降リリースされた『歩いて帰ろう』や『歌うたいのバラッド』は、現在でも様々なアーティスト、そしてファンに愛される楽曲となっている。
自他共に認めるライブアーティストでもあり、ライブハウスから武道館まで、ときにバンドスタイル、ときに弾き語りでライブやイベントに参加してきた。自身のツアーだけではなく、夏フェスへも積極的に参加し常連となっている。 2008年8月25日にデビュー15周年を迎え、リリースしたベストアルバム『歌うたい15 SINGLES BEST 1993~2007』は、5週連続TOP5入りの快挙を果たす。12月4日からアニバーサリーイヤーを締めくくる『斉藤和義ライブツアー 2008 “歌うたい 15<16”』を全国8都市で開催した。
翌2009年にはアルバム『月が昇れば』を引っ提げてのライブツアー2009>>2010“月が昇れば”全43公演を開催。大阪城ホールでの弾き語りライブも行った。新曲『ずっと好きだった』は“資生堂IN&ON”CMソングとしてオンエア。
2010年10月27日にはニューアルバムのリリースを控え、2010年11月には全国ZEPP会場+αを巡るLIVE TOUR 2010 “STUPID SPIRIT”開催。
永積 崇(1974年11月27日、東京生まれ)。
高校2年の頃よりアコースティック・ギターで弾き語りをはじめる。
1997年、SUPER BUTTER DOGでメジャー・デビュー。
2002年5月、“永積タカシ”名義で、はっぴいえんどのトリビュート・アルバム『HAPPY END PARADE~tribute to はっぴいえんど~』に参加。同年、夏よりバンドと併行して、ハナレグミ名義でひっそりとソロ活動をスタート。
同年10月、1stシングル『家族の風景』、11月には1st『音タイム』アルバムをリリース。ギター片手に単身、全国のライヴ・ハウスを廻る。
2004年、2ndアルバム『日々のあわ』をリリース。全国ツアーはNHKホールを含む全公演がソールドアウト。
2005年、完全自宅録音による3rdアルバム『帰ってから、歌いたくなってもいいようにと思ったのだ。』をリリース。夏にはSUPER BUTTER DOGの代表曲をタイトルにした竹中直人氏監督映画「サヨナラCOLOR」が公開となり、エンディング・テーマとして忌野清志郎氏とのデュエットも披露している他、サントラも担当する。
同年9月、初のベスト・アルバムをリリース。その10日後の9月24日に東京・小金井公園にてワンマン・フリー・ライヴ『hana-uta fes.』を開催。台風の影響による大雨から一時は開催自体が危ぶまれたものの、なんと2万人もの観衆が会場に集結。予想以上の大成功を納めた。
2009年、シングル「光と影」・アルバム「あいのわ」をリリース。4年半ぶりとなる全国ツアーでは12公演を遂行し、ファイナルの日本武道館では約1万人の観客を圧倒するステージを披露した。
2010年3月「TOUR あいのわ「タカシにはその器はないんじゃないかしら…」と母は言ったのであった。@日本武道館」をリリース。10月には全国Zeppツアーを遂行。
また、ソロ活動と平行して幾多のコラボレーション企画にも積極的に参加。ニッカウヰスキー「夢で逢いましょう」やハウスメイト「PEOPLE GET READY」、アサヒビールくつろぎ仕込 4VG「はじめてのチュウ」のCM歌唱や、小泉今日子・bird・原田郁子・太田裕美などへの楽曲提供、またオオヤユウスケ・原田郁子とのユニットohanaでも活躍中。その深く温かい声と抜群の歌唱力を持って多くのファンから熱い指示を得ている。
HALCA 1988年4月21日生まれ東京都目黒区出身
YUCALI 1987年7月18日生まれ東京都目黒区出身
東京都目黒区出身のHALCAとYUCALIの2人組ガールズヒップホップユニット
小学校の頃から都内の同じダンススクールに通い、「FEMALE RAPPER オーディション」で、見事グランプリに輝き、O.T.Fの全面プロデュースのもとデビュー。
★2003年1月8日 1st single「タンデム」リリース
★2003年4月9日 2nd single「エレクトリック先生」をリリース
★2003年7月9日 3rd single「ギリギリ・サーフライダー」をリリース。遂に、ベスト10入りを果たす。
★夏休みに入ったHALCALIは初のライブツアーを決行!ツアータイトルはHALCALIクラブサーキット.昼の部(ハルカリクラブサーキットドットヒルノブ)。札幌、仙台、東京、名古屋、大阪、福岡にてフリーライブを開催。応募殺到。
★2003年9月3日 1st album「ハルカリベーコン」がリリース。トータルプロデュースのO.T.F他、ゲストプロデューサーとしてKOHEI JAPAN、スチャダラパー、NathalieWise、Fantastic Plastic Machine、もりばやしみほ(hi-posi)が参加。女性ラッパーとしては初のベストテン入り!オリコンアルバムチャート5位にランクイン。
★2003年11月26日 4th single「ストロベリーチップス」をリリース
★2004年6月9日 5th single「マーチングマーチ」をリリース
★2004年9月1日 真心ブラザーズのトリビュートアルバムに参加。錚々たる豪華参加メンバーの中、唯一10代のHALCALIが「愛」で参加し、話題に。
★2004年10月20日 6th single「BABY BLUE!」をリリース
★2004年11月24日 2nd album「音楽ノススメ」リリース
★2005年3月24日 HALCALI初のリミックスアルバム「ハルカリミックス」リリース。豪華アーティストがリミックス!
★2005年12月7日 Epic Records Japan移籍第一弾シングル「Tip Taps Tip」リリース
★2006年2月22日 「Twinkle Star」リリース
★2006年12月13日 「LOOK」をリリース
★2007年3月14日「桃源郷/Lights,Camera.Action!」をA面でリリース。
★2007年6月20日「I’ts PARTY TIME」をリリース
★7月には仏パリ郊外で行われる6万人規模の「ジャパンエキスポ2007」に招聘される。
★2007年7月18日3rd album「サイボーグ俺達」がリリース
★12月31日の幕張メッセでのCOUNT DOWM JAPAN 07/08では入場制限となるほどの動員と盛り上がりで2007年を締めくくる。
★2008年1月26日にはパリのCLUB「Qin Elysees」でワンマンライブをおこない、300人以上を動員。追って2月には「サイボーグ俺達」のヨーロッパ盤がリリース
★5月にはシカゴでおこなわれるアメリカ最大級のジャパンカルチャーフェス「CENTRAL」にメインゲストとして出演。さらには6月21日フランスの音楽の日にパリでライブと2008年も国内外でのライブを積極的に展開。
★2008年11月12日「Long Kiss Good Bye」をリリース
★2009年2月11日「Re:やさしい気持ち」をリリース
Charaの『やさしい気持ち』に レスを送るかたちで大胆サンプリング・カバーとして話題に。
★2009年7月TOKYO No.1 SOUL SET + HALCALIによる「今夜はブギー・バック」が日産自動車 新型「キューブ」のCM曲になり各配信サイトでの着うたⓇがスタートやいなや話題沸騰!
★12月31日幕張メッセでのCOUNT DOWM JAPAN 09/10では入場制限となるほどの動員と盛り上がりで2009年を締めくくる。
★2010年1月27日『ENDLESS NIGHT』リリース!
★2010年5月26日 4th albumとなる「TOKYO GROOVE」をリリース!
約3年ぶりとなる2枚組みのニューアルバム完成!
その名も『TOKYO GROOVE』!!オリジナル楽曲とカバー楽曲を余すことなくコンパイルした超豪華盤!!
★2010年9月15日「浪漫飛行」リリース
★2011年2月9日 5th albumとなる「TOKYO CONNECTION」リリース!
ワタナベイビー:Vo&Gt(右) 1968年10月17日生まれ
小宮山雄飛:Vo&Key(左) 1973年8月14日生まれ
メンバーそれぞれが作詞・作曲・ボーカルというスタイルをとるバンドであり、現在までリリースした全作品はメンバーによるアレンジ・プロデュースとなる。1996年「スマイル」でデビュー。1998年には「遠距離恋愛は続く」「欲望」「極楽はどこだ」など、ヒット曲を連発。 FUJI ROCK FESTIVALへの参加、日本武道館でのワンマンライブを成功させるなど、ライブでも一線で活躍。2009年、渋谷C.C.Lemonホールでのライブの模様を収録したライブDVD・CD『13年の金曜日』を同年11月4日に発売。2010年7月3日、SHIBUYA-AXにて14周年記念ライブ『14年の土曜日』を大成功に収め、その模様をBSフジにて放送の他、ライブCD/DVDも発売。15周年を迎える2011年7月3日にも開催するワンマンライブ『15年の日曜日』に向けて、盛り上がりを見せている。
音楽以外でも、ラジオ/TVのパーソナリティーや、CMナレーション、雑誌連載、WEBプロデュースなど精力的に活動中。
【blog WEB番組等】
Net it be (ワタナベイビーブログ)
軟式ブログ (小宮山雄飛ブログ)
小宮山雄飛 Twitter
こむぞう(小宮山雄飛司会ポッドキャスト)
シコウヒンTV・シコウヒンUSA(小宮山雄飛司会ビデオポッドキャスト)
SHOOT UP(小宮山雄飛プロデュースデジカメサイト)
東京DVDライフ(小宮山雄飛連載)
【ホフディラン オフィシャルHP】
http://hoff.jp
盆地で一位(ぼんちでいちい)は、お笑い芸人で結成された、インディーズバンド。名付け親はザ・プラン9の浅越ゴエ。
2008年2月20日にデビューアルバム「一枚目」をリリース。自らの天才的なアートワークと不合理極まる詩の世界とナンセンスというセンスの痛快なるストレートパンクロック。「全国人妻食べ歩き」「ヤンヤンヤン」など過去の絶品も網羅。
■川島邦裕【野性爆弾】 ボーカル 1976年3月12日生まれ 滋賀県出身
■ロッシー【野性爆弾】 ベース 1975年4月 6日生まれ 滋賀県出身
■後藤輝基【フットボールアワー】 ギター 1974年6月18日生まれ 大阪府出身
■カネシゲタカシ ドラム 1975年10月22日 生まれ 大阪府出身
漫画家、イラストレーター、ミュージシャン。元、吉本興業所属芸人。
別の名義は「マンガウルフ」(嘗てはこの名前でも漫画家として活動していた)。
ウルフルケイスケ
「ミスタースマイル」の異名を持つ日本唯一の笑うギタリスト。
ウルフルズのギタリストとして1992年シングル「やぶれかぶれ」でデビュー。
2009年にウルフルズは一時活動休止に入り、本格的にソロ活動開始。
ゲストプレイヤーとして多くの作品、ライブに参加する一方、2010年にはDJとのユニットTHE GO GO GO'S名義でアルバム『Smile & Destroy』を発表。濃厚多彩なアーティストを招き、独自の「エレクトロガレージパンク」を構築。
一方、2011年早々には独りダビングによる完全ソロアルバム『MAGICAL CHAIN CARAVAN』を3月にリリースし、ソロツアーを開始。“マジカルチェイン”を合言葉に、精力的に活動中。
BONNIE PINK
1995年デビュー。その歌唱力と作詞/作曲センス、洋楽的な独自のアプローチで注目が集まる。
アルバム「Heaven's Kitchen」ではトーレ・ヨハンソンのプロデュースが話題に。
その後も国内外のプロデューサーと共に制作活動を行い、2006年のベスト盤「Every Single Day」は70万枚を超えるヒットアルバムに。
デビュー15周年を記念して由縁のある監督6名によるリレー式ショートムービー『フラレラ』を制作、3月9日にDVDをリリースした。
2004年、FUJI XEROX CMで一躍お茶の間の話題になったヒューマン・ビートボクサー。日本にヒューマン・ビートボックスを広めたパイオニア的存在。1996年にNY、セントラルパークで見たThe RootsのビートボクサーRahzelのパフォーマンスに衝撃を受け独学でビートボックスを始める。高校卒業後NYへ単身渡米、映画「Scratch」出演や、唯一の日本人として出演したビートボックス・ドキュメンタリーフィルム「Breath Control」などを通して日本のコアなファンにも強烈に存在をアピール。2009年10月、ソロ名義にて3rd Album「Heart Beat」をリリース。
[生年月日]
1973年 1月30日
[血液型]
B型
[出身地]
三重県鈴鹿市
歌手として活動する中、テレビ、ラジオのレギュラー、ドラマ、コマーシャル等に多数出演。 作詞を手がける傍ら、現在では雑誌、ブログ等でのエッセイの執筆など幅広い活躍をし、海外渡航歴は30カ国以上にものぼる。
2000年4月~約2年間、大のフランス好きが昂じて語学留学の為渡仏。
2002年4月より活動開始。
曽我部恵一(vo,g)、田中貴(b)、丸山晴茂 (dr)からなるロックバンド。
1995年『若者たち』でアルバムデビュー。以来、「街」という地平を舞台に、そこに佇む恋人たちや若者たちの物語を透明なメロディで鮮やかに描きだし、その唯一無二の存在感で多くのリスナーを魅了し続けている。2010年4月21日に10年ぶりのオリジナルアルバム『本日は晴天なり』をリリース。その後おこなわれた再結成後初のワンマンツアーは大盛況で幕をとじ、今後の活動についても注目を集めている。
Bose、ANI、SHINCOの3人からなるラップグループ。 1990年にデビューし、1994年「今夜はブギー・バック」が話題となる。 以来ヒップホップ最前線で、フレッシュな名曲を日夜作りつづけている。 2010年にはデビュー20周年を迎え、2月24日にベストアルバム「THE BEST OF スチャダラパー 1990~2010」をリリース。 さらに、20周年記念イベントを、5月に日比谷野外大音楽堂(東京)、大阪城音楽堂(大阪)にて開催。 8月には、ソニーミュージック在籍時代のアルバムをパッケージしたCDボックスセット『スチャダラパーSONY MUSIC BOX』を発売。 12月にはゲーム『パックマン』30周年コラボレーション楽曲『ワープトンネル』を配信リリース。 2011年も様々な活動を予定している。
BIKKE(Vo)、渡辺俊美(Vo&Gt)、川辺ヒロシ(DJ)によるトライアングル・ユニット。 90年にコンピレーションアルバム『TOKYOディスクジョッキーズ・オンリー』収録の「アンモラル」にてシーンに登場して以来、既成概念に捕われない独創的なサウンドで、幅広い層から支持を集める。 2000年から約4年間の活動休止を経て、2005年『OUTSET』で本格的な活動を再開し、以降ライブを始めとする精力的な活動を見せる。 2007年のレーベル移籍後は、アルバム『No.1』、『Beyond The World』のリリース。 全国ツアーの開催、HALCALIとのコラボによる「今夜はブギー・バック」のスマッシュヒット等、その活動はますます勢いを増す。
デビュー20周年を迎える記念すべき年である2010年、2/24に20周年記念ベストアルバム『BEST SET』をリリース。 5/5にはHALCALIとのコラボ第二弾シングル『You May Dream』をリリースした。 また、20周年記念イベントを、10月1日(金)なんばHatch(大阪)、10月24日(日)に日比谷野外大音楽堂(東京)にて開催。 そして、2011年2月9日、豪華女性ボーカルを招きカバー楽曲で構成された20周年記念企画アルバム「全て光」をリリース。
【OFFICIAL WEB SITE】
http://www.t1ss.net/
【OFFICIAL MOBILE SITE】
http://mfmobile.jp/t1ss/
スモールポルノ結成!メンバーからの意気込みはこちら!!
宇都宮コメント
「ビッグポルノ兄さん達のように大きくなれるようにわたし達スモールポルノもがんばります!」
今別府コメント
「今年で出させていただくのは3回目になりますが、回を追うごとにスケールが大きくなり。責任感も大きくなっています。今年も頑張ります!」
男前コメント
「・・・」
2003年に結成された吉本新喜劇座長・小籔千豊、レイザーラモンとともに組んだお笑いヒップホップユニット。
"伝統とエロスのコラボレーション"をテーマに不定期ながら自身が本当に表現したい笑いを披露している。
普段は吉本新喜劇を主戦場としている3人だが、新喜劇加入以降はネタ見せのチャンスが激減した。
そこで「元々はコントや漫才をやってきた身。もっとコント欲やトーク欲を放出したい」という野望から、コント、漫才、トーク、ラップなど、様々なパフォーマンスを披露するイベントを年数回敢行している。
「客を引かせるほどの事やろう」ということで、内容は本来新喜劇では禁忌となっている下ネタが基本となっている。
2005年8月31日には「国立文楽劇場より愛をこめて」と題して同所では異例のコントライブを行い、「伝統とエロスのコラボレーション」(小籔談)を体現してみせた。
DVD「ビッグポルノ」(RandC Ltd.)を2005年12月21日にリリース。
小籔の新喜劇座長就任とレイザーラモンの東京進出に伴い、同年12月をもって活動は一旦休止。
しかし2008年7月20日、夏フェスに出たいという小籔の強い思いから自身が企画したコヤブソニックのオープニングアクトとして出演するなど、今後もイベント等は不定期でも実施していく。
2010年7月21日「KING TIMER」(RandC Ltd.)でメジャーデビューを果たす。
準レギュラーメンバーに、宇都宮まき、今別府直之、男前がいる。(スモールポルノ)