LINEUP

2011年8月30日 (火)

出演者日割り表

2011年8月29日 (月)

吉本芸人LINEUP

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2010年7月14日 (水)

カヒミ・カリィ/Kahimi Karie

カヒミ・カリィ/Kahimi Karie

1968年生まれ。'91年デビュー以降、国内外問わず数々の作品を発表、'98年 '99年、全米でベストアルバムが発売され、NYC を皮切りにUSツアーを行う。
NHKFMのパーソナリティー、連載コラム、映画コメント執筆、字幕監修なども手掛ける。 '03年アルバム「Trapeziste」をリリース、この年から菊地成孔氏、大友良英氏のソロアルバムや、ONJOのメンバーとして欧州ツアーにも参加。‘06年にモロッコで撮影された映像を収録したDVD「kochab」、大友良英氏、ジム・オルーク、ヤン富田氏との共同プロデュースによるアルバム「NUNKI」をリリースし2月のツアーを皮切りに全国各所でのフェスやイベント、彦根城400年祭の能舞台でのライブなどに出演。08年,ビクター80周年記念アルバム「Music For Nipper」をプロデュース。他、09年9月放送のNHK ドラマスペシャル「最後の戦犯」、「白州次郎」に歌唱参加など活動も多岐にわたる。’10年6月に新しいアルバム「It’s Here」、そして自身の経験を生かしたママ&ベビー用スキンケア商品「Preens」のプロデュースを手掛け、こちらも6月に発売する。
現在「MYLOHAS.net」でブログを、「SPUR- music page / music tide」「Veggy Steady Go ! / ベジタリズモ 」でコラムを連載中。

OFFICIAL WEB SITE
http://www.kahimi-karie.com

ハナレグミ

ハナレグミ

永積 崇(1974年11月27日、東京生まれ)。
高校2年の頃よりアコースティック・ギターで弾き語りをはじめる。
1997年、SUPER BUTTER DOGでメジャー・デビュー。
2002年5月、“永積タカシ”名義で、はっぴいえんどのトリビュート・アルバム『HAPPY END  PARADE~tribute to はっぴいえんど~』に参加。同年、夏よりバンドと併行して、ハナレグミ名義でひっそりとソロ活動をスタート。
同年10月、1stシングル『家族の風景』、11月には1st『音タイム』アルバムをリリース。ギター片手に単身、全国のライヴ・ハウスを廻る。
2004年、2ndアルバム『日々のあわ』をリリース。全国ツアーはNHKホールを含む全公演がソールドアウト。
2005年、完全自宅録音による3rdアルバム『帰ってから、歌いたくなってもいいようにと思ったのだ。』をリリース。夏にはSUPER BUTTER DOGの代表曲をタイトルにした竹中直人氏監督映画「サヨナラCOLOR」が公開となり、エンディング・テーマとして忌野清志郎氏とのデュエットも披露している他、サントラも担当する。
同年9月、初のベスト・アルバムをリリース。その10日後の9月24日に東京・小金井公園にてワンマン・フリー・ライヴ『hana-uta fes.』を開催。台風の影響による大雨から一時は開催自体が危ぶまれたものの、なんと2万人もの観衆が会場に集結。予想以上の大成功を納めた。
2009年、シングル「光と影」・アルバム「あいのわ」をリリース。4年半ぶりとなる全国ツアーでは12公演を遂行し、ファイナルの日本武道館では約1万人の観客を圧倒するステージを披露した。
2010年3月「TOUR あいのわ「タカシにはその器はないんじゃないかしら…」と母は言ったのであった。@日本武道館」をリリース。10月には全国Zeppツアーを遂行予定。
また、ソロ活動と平行して幾多のコラボレーション企画にも積極的に参加。また、ニッカウヰスキー「夢で逢いましょう」やハウスメイト「PEOPLE GET READY」のCM歌唱や、小泉今日子・bird・原田郁子・太田裕美などへの楽曲提供、またオオヤユウスケ・原田郁子とのユニットohanaでも活躍中。その深く温かい声と抜群の歌唱力を持って多くのファンから熱い指示を得ている。

盆地で一位

盆地で一位

盆地で一位(ぼんちでいちい)は、お笑い芸人で結成された、インディーズバンド。名付け親はザ・プラン9の浅越ゴエ。
2008年2月20日にデビューアルバム「一枚目」をリリース。自らの天才的なアートワークと不合理極まる詩の世界とナンセンスというセンスの痛快なるストレートパンクロック。「全国人妻食べ歩き」「ヤンヤンヤン」など過去の絶品も網羅。
・川島邦裕【野性爆弾】 ボーカル 1976年3月12日生まれ 滋賀県出身
・ロッシー【野性爆弾】 ベース  1975年4月 6日生まれ 滋賀県出身
・後藤輝基【フットボールアワー】 ギター 1974年6月18日生まれ 大阪府出身
・カネシゲタカシ ドラム 1975年10月22日 生まれ 大阪府出身
漫画家、イラストレーター、ミュージシャン。元、吉本興業所属芸人。
別の名義は「マンガウルフ」(嘗てはこの名前でも漫画家として活動していた)。

1234's(BONNIE PINK & ウルフルケイスケ)

1234's

2009年冬、ウルフルケイスケ presents MAGICAL CHAIN TOUR にて初披露された、BONNIE PINK & ウルフルケイスケの一夜限りのスペシャルユニットが、「1234's」としてまさかの 再結成!!!
今回はキーボードに伊東ミキオ、ドラムにクハラカズユキ、ベースにMiyaを迎え、スペシャルなライブを繰り広げる!!!お楽しみに!!

BONNIE PINK
1995年デビュー。その歌唱力と作詞/作曲センス、洋楽的な独自のアプローチで注目が集まる。
アルバム「Heaven's Kitchen」ではトーレ・ヨハンソンのプロデュースが話題に。
その後も国内外 のプロデューサーと共に制作活動を行い、2006年のベスト盤「Every Single Day」は70万枚を超えるヒットアルバムに。
2009年5月、10枚目となるオリジナルアルバム「ONE」をリリース。
2010年9月にはデビュー15周年を迎える。
http://www.bonniepink.jp/
ウルフルケイスケ
ウルフルズのギタリストとして、1992年デビュー。
メンバー4人の圧巻のライブパフォーマンスでオーディエンスを魅了してきたが、2009年8月30日をもって、ウルフルズは一時活動休止となる。
ウルフルズ活動中より、他アーティストのレコーディングやイベントに多数出演。
DJ SKYFISHとのユニット「GO GO GO's」としても活動し、自らの主催イベント「MAGICAL CHAIN TOUR」も定期的に開催。
人と人との繋がりをテーマに活動の輪を広げている。
http://www.ulfulkeisuke.com/

2010年5月30日 (日)

ET-KING

YO-KING

1999年結成、2006年メジャー・デビュー。ボーカルが5人、DJ、そして総合司会(!)というメンバー構成で、大阪は通天閣のすぐ近く大国町を拠点に活動。
彼らの真骨頂、そろいのハッピを身にまとうライブ・パフォーマンスのテーマはズバリ「お祭り」!
“愛”を訴え、真冬でも止まらぬ汗がほとばしる熱狂と、涙あり笑いありのドラマは、観るものの全感覚に忘れられない感動をのこす。
情熱あふれる言葉とメッセージ、そしてレゲエ、ヒップ・ホップ、ロック、歌謡曲などさまざまな要素を取り入れたサウンド・プロダクションで、老若男女を問わずに支持されるオリジナルなET-KINGワールドを展開。
ひと目見、またふと耳にすれば必ず立ち止まることを余儀なくされる力強い個性は、日本全国、そして世界へ強烈なインパクトをあたえる。

http://www.et-king.com/

スチャダラパー

スチャダラパー

1990年にアルバム「スチャダラ大作戦」でデビュー。
94年には小沢健二との共作による「今夜はブギーバック」が話題となる。
以来ヒップホップ最前線でフレッシュな名曲を日夜作り続けている。
09年に11枚目となるアルバム「11」、さらに「11」発売後に敢行したツアーライブ映像とその裏側を捉えたドキュメンタリー映像を収録したDVD「スチャダラパーの悪夢」が絶賛発売中。
今年2010年、デビュー20周年を迎え、2月24日にベストアルバム「THE BEST OF スチャダラパー 1990〜2010」をリリース。さらに、20周年記念イベント「スチャダラ2010」を、5月9日に日比谷野外大音楽堂(東京)、5月29日に大阪城音楽堂(大阪)にて開催。

OFFICIAL WEB SITE
http://www.schadaraparr.net/
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TOKYO No.1 SOUL SET

TOKYO No.1 SOUL SET

BIKKE(Vo)、渡辺俊美(Vo&Gt)、川辺ヒロシ(DJ)によるトライアングル・ユニット。90年にコンピレーションアルバム『TOKYOディスクジョッキーズ・オンリー』収録の「アンモラル」にてシーンに登場して以来、既成概念に捕われない独創的なサウンドで、幅広い層から支持を集める。
2000年から約4年間の活動休止を経て、2005年『OUTSET』で本格的な活動を再開し、以降ライブを始めとする精力的な活動を見せる。
2007年のレーベル移籍後は、アルバム『No.1』、『Beyond The World』のリリース。全国ツアーの開催、HALCALIとのコラボによる「今夜はブギー・バック」のスマッシュヒット等、その活動はますます勢いを増す。
デビュー20周年を迎える記念すべき年である2010年、第一弾リリースとして2/24に20周年記念ベストアルバム『BEST SET』をリリース。5/5にはHALCALIとのコラボ第二弾シングル『You May Dream』をリリースした。

OFFICIAL WEB SITE
http://www.t1ss.net/
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2010年5月12日 (水)

カジヒデキ

カジヒデキ

97年1月のデビュー・アルバム“ミニ・スカート”から現在まで12枚のオリジナル・アルバムをリリース。楽曲提供、プロデュースや継続的に数多くのCMソングを手掛ける。2008年7月からスタートしたクラブ・イベント“BLUE BOYS  CLUB”の主宰、大ヒット映画「デトロイト・メタル・シティ」への楽曲提供、シティボーイズの舞台「そこで黄金のキッス」音楽担当、フェスへ多数出演などなど精力的に活動中。最新作は2009年10月21日リリース、12枚目のオリジナル・アルバム“STRAWBERRIES ANDCREAM”。現在、8月リリースのミニ・アルバムを製作中。詳しくはhidekikaji.netまで。

斉藤和義

斉藤和義(さいとう かずよし)

1993年8月25日にシングル『僕の見たビートルズはTVの中』でデビュー。
以降リリースされた『歩いて帰ろう』や『歌うたいのバラッド』は、現在でも様々なアーティスト、そしてファンに愛される楽曲となっている。
自他共に認めるライブアーティストでもあり、ライブハウスから武道館まで、ときにバンドスタイル、ときに弾き語りでライブやイベントに参加してきた。
2008年8月25日にデビュー15周年を迎え、翌2009年にはアルバム『月が昇れば』を引っ提げてのライブツアー2009>>2010“月が昇れば”全43公演を開催。大阪城ホールでの弾き語りライブも行った。新曲『ずっと好きだった』は“資生堂IN&ON”CMソングとしてオンエア。5月26日には自身3度目となった武道館公演を収録したDVDもリリースする。

オフィシャルサイト

サニーデイ・サービス

サニーデイ・サービス

曽我部恵一(vo,g)、田中貴(b)、丸山晴茂

(dr)からなるロックバンド。
1995年『若者たち』でアルバムデビュー。以来、「街」という地平を舞台に、そこに佇む恋人たちや若者たちの物語を透明なメロディ で鮮やかに描きだしてきた。その唯一無二の存在感で多くのリスナーを魅了し、90年代を代表するバンドの1つとして、 今なお、リスナーのみならず多くのミュージシャンにも影響を与えている。
7枚のアルバムと14枚のシングルを世に送り出し、2000年に惜しまれつつも解散。
2008年7月には奇跡の再結成を遂げる。 以来、RISING SUN ROCK FESTIVAL2008 in EZO、FUJI ROCK FESTIVAL '09に出演するなど、ライブを中心に活動を再開。
そして、10年ぶりとなる待望のオリジナルアルバム『本日は晴天なり』を、4月21日にリリース。
9月からは再結成後初となるワンマンでの全国ツアーが決定している。

オフィシャルサイト

チャットモンチー

チャットモンチー

’00年、橋本絵莉子(gtr & vo)を中心に結成。後に福岡晃子(bs & cho)、高橋久美子(dr & cho)が加わり現メンバーに。
地元・徳島での活動を経て、’05年にミニアルバム『chatmonchy has come』でメジャーデビュー。
これまでアルバム『耳鳴り』『生命力』『告白』などをリリース。メンバー3人共が作詞を担当している。
マイペースながらガールズバンドの前例を覆す音楽性でシーンを牽引。

オフィシャルサイト

YO-KING

YO-KING

類まれなる自己肯定力を兼ね備え、健康で楽しく暮らすことをモットーとする音楽芸人。
89年 大学在学中に桜井秀俊とともに真心ブラザーズを結成。フジテレビのバラエティ番組『パラダイスGOGO』内の“勝ち抜きフォークソング合戦”に出演、見事10週連続で勝ち抜き、 同年9月「うみ」でメジャー・デビュー。真心ブラザーズ活動休止後の02年からは、本格的 にソロ活動をスタート。05年夏、待望の真心ブラザーズ活動再開。その後も平行して独自のソロ活動を展開している

http://www.sma.co.jp/artists/yo-king/

2010年4月28日 (水)

AFRA

AFRA

2004年、FUJI XEROX  CMで一躍お茶の間の話題になったヒューマン・ビートボクサー。日本にヒューマン・ビートボックスを広めたパイオニア的存在。
1996年にNY、セントラルパークで見たThe RootsのビートボクサーRahzelのパフォーマンスに衝撃を受け独学でビートボックスを始める。高校卒業後NYへ単身渡米、映画「Scratch」出演や、唯一の日本人として出演したビートボックス・ドキュメンタリーフィルム「Breath Control」などを通して日本のコアなファンにも強烈に存在をアピール。
2003年、日本人初のヒューマン・ビートボックスアルバムとなる1st Album「Always Fresh Rhythm Attack」をリリース。
2004年、プロデューサーにPrefuse  73を迎え2nd Album「Digital Breath」をリリース。
2005年以降、啓、K-MOONとのヒューマン・ビートボックス・バンド「AFRA & INCREDIBLE BEATBOX BAND」として活動開始。1st  Album「I.B.B.」、2nd Album「World Class」、数多くの海外ライブを収録した映像作品「World Tour」をリリース。
2009年10月、ソロ名義にて3rd Album「Heart  Beat」をリリース

< 関連サイト>
http://www.oddjob.jp

EGO-WRAPPIN’ AND THE GOSSIP OF JAXX

EGO-WRAPPIN’ AND THE GOSSIP OF JAXX

1996年 大阪で結成。
メンバーは中納良恵(Vo./作詞・作曲)と森雅樹(G./作曲)。
大阪出身の二人で結成時から関西を中心に活動を続け、 現在は拠点を東京においている。

2000  年に発表された「色彩のブルース」は、 戦前のジャズから自然に行き着いたキャバレー音楽や昭和歌謡を消化し、  エゴ独自の世界観を築きあげた名曲として異例のロングヒットとなり、 その名を全国区で知られるようになる。 以後作品ごとに魅せられる斬新な音楽性において、 日本の音楽シーンにおいて常に注目を集めている希なアーティストだと言える。

二人の織りなすエゴ・サウンドは、 ジャズやロックといった音楽がジャンル名に成り下がる以前に もっていた自由な雰囲気と熱い情熱、 そして何よりも私達が生きる時代の感覚を敏感に反映している。 音楽と真摯に向き合い、 ジャンルというくだらない壁を軽やかに乗り越え、 聴き手に音楽の本当の楽しみ方を教えてくれるポップスセンス。 聴くものの心にダイレクトに届くであろう、 うた ごろろ。 エゴが届ける名曲名演、 それはロマンスに溢れた平成のミラクルであろう。

< 関連サイト>
http://www.egowrappin.com/

加藤紀子

加藤紀子
[生年月日]
1973年 1月30日
[血 液 型 ]
B型
[出 身 地 ]
三重県鈴鹿市

歌手として活動する中、テレビ、ラジオのレギュラー、ドラマ、コマーシャル等に多数出演。
作詞を手がける傍ら、現在では雑誌、ブログ等でのエッセイの執筆など幅広い活躍をし、海外渡航歴は30カ国以上にものぼる。

2000年4月~約2年間、大のフランス好きが昂じて語学留学の為渡仏。
2002年4月より活動開始。

現在のレギュラー番組

< T V >
CX「知りたがり!」
MBS「ちちんぷいぷい」水曜日
< RADIO >
インターネットラジオ i-Radio「lecon de a.b.c.」(ルソン ド アーベーセー)
< BLOG >
i-Radio

こやぶかずとよ

HALCALI

EGOandGOSSIP

東京都目黒区出身のHALCAとYUCALIの2人組ガールズヒップホップユニット
2003年のセンセーショナルなデビューからリスナーのみならず、多くのアーティスト、プロデューサーからも脚光を浴び、数々のコラボレーション
09年、TOKYO No.1 SOUL SET+HALCALIとしてリリースした「今夜はブギー・バック」がスマッシュヒット!着うた70万DL突破!オリコンランキングでもTOP10入りを果たし、CMでも話題となった
2010年5月26日には約3年ぶりとなる2枚組みのニューアルバム『TOKYO  GROOVE』をリリース!!
オリジナル楽曲とカバー楽曲を余すことなくコンパイルした超豪華盤!!
キラーカバーチューンとして矢井田瞳も参加したスペシャルコラボ「My Sweet Darlin'」を収録!さらに、TOKYO No.1 SOUL SET+HALCALIのコラボカバー第2弾となるSheena  & The Rokketsの「You May Dream」、トリビュートに参加した楽曲など盛りだくさん!オリジナルSIDEは、最新シングルはもちろん豪華プロデューサー陣が参加した新曲や、デビュー初期の音源をメガミックスしたスペシャルトラックも収録されている!!国内の大型フェス出演や、海外からも注目を集め、ワールドワイドに駆け巡るHALCALIから、ますます目が離せない!!!

< 関連サイト>
http://www.halcali.com/

ビックポルノ

ビックポルノ

2003年に結成された吉本新喜劇座長・小籔千豊、レイザーラモンとともに組んだお笑いヒップホップユニット。"伝統とエロスのコラボレーション"をテーマに不定期ながら自身が本当に表現したい笑いを披露している。普段は吉本新喜劇を主戦場としている3人だが、新喜劇加入以降はネタ見せのチャンスが激減した。そこで「元々はコントや漫才をやってきた身。もっとコント欲やトーク欲を放出したい」という野望から、コント、漫才、トーク、ラップなど、様々なパフォーマンスを披露するイベントを年数回敢行している。「客を引かせるほどの事やろう」ということで、内容は本来新喜劇では禁忌となっている下ネタが基本となっている。2005年8月31日には「国立文楽劇場より愛をこめて」と題して同所では異例のコントライブを行い、「伝統とエロスのコラボレーション」(小籔談)を体現してみせた。
DVD「ビッグポルノ」(RandC Ltd.)を2005年12月21日にリリース。

小籔の新喜劇座長就任とレイザーラモンの東京進出に伴い、同年12月をもって活動は一旦休止。しかし2008年7月20日、夏フェスに出たいという小籔の強い思いから自身が企画したコヤブソニックのオープニングアクトとして出演するなど、今後もイベント等は不定期でも実施していく。

準レギュラーメンバーに、宇都宮まき、今別府直之がいる。(吉本新喜劇座員)

ホフディラン

ホフディラン

ワタナベイビー:Vo&Gt(左) 1968年10月17日生まれ
小宮山雄飛:Vo&Key(右) 1973年8月14日生まれ

メンバーそれぞれが作詞・作曲・ボーカルというスタイルをとるバンドであり、現在までリリースした全作品はメンバーによるアレンジ・プロデュースとなる。1996年「スマイル」でデビュー。1998年には「遠距離恋愛は続く」「欲望」「極楽はどこだ」など、ヒット曲を連発。  FUJI ROCK FESTIVALへの参加、日本武道館でのワンマンライブを成功させるなど、ライブでも一線で活躍。2009年7月3日に、渋谷C.C.Lemonホールにて、デビュー13周年記念ライブを大成功に収め、その模様を収録したライブDVD・CD『13年の金曜日』を同年11月4日に発売。コーラス(真城めぐみ)・ホーン隊を含む8人編成からホフディランの2人のみによるアコースティック編成まで、変幻自在なセットで様々なステージを盛り上げる。 2010年7月3日には、SHIBUYA-AXにて14周年記念ライブが決定!

blog WEB番組等
Net it be(ワタナベイビーブログ)
軟式ブログ(小宮山雄飛ブログ)
小宮山雄飛 Twitter
ホフディラン オフィシャルHP

2010年4月16日 (金)

今別府直之(ビックポルノ•バックダンサー)

イマベップ

夏の一大イベント、コヤブソニックに今年も出れて最高です。
去年は白ブリーフ1枚で104kgの体をさらしましたが、今年はダイエットに成功し77・5kgになり、体の皮があまり、おじいちゃんみたいな体になっております。
その体をみなさんにお見せできると思います。みなさん見に来てください!

< BLOG >
http://ima.laff.jp

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